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2008年1月14日 (月)

「チャンネル桜」映画「南京の真実」応援フラッシュの掲載

「日本文化チャンネル桜」応援フラッシュ

映画「南京の真実」応援フラッシュ

最近は、第二次世界大戦、大東亜戦争で、日本を日本人を守るために亡くなられた英霊の映画が公開され、多くの若い世代が共感してヒットしています。

中国は今でも国内で弾圧や虐殺が行われていますが、日本に対しても「南京大虐殺」をしたとして非難しています。「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」を非難して、日本を悪者にしようとしているのです。日中の情報戦争です。

しかし、WILLを読み、チャンネル桜の映像を見て、生存された方の証言を聞き、研究者の中国側の証拠写真は捏造であるとの研究成果を聞くと、極東軍事裁判でナチスとともに日本を裁くために捏造されたものではないかと思うようになりました。

虐殺された人数が南京の当時の人口より多いというだけでもおかしいと疑わざるをえません。神道や仏教を信じ、軍規が厳しい皇軍が、無駄な殺傷をするでしょうか。

当時、全世界で弾圧を受けて、虐殺されたユダヤ人も日本人はかばったというのは歴史的事実であり、ユダヤ人側の感謝の証言があるくらいです。

短い時間ですので、このフラッシュをぜひご覧ください。私は感銘を受けました。

2008年1月 8日 (火)

Yahoo! JAPAN のTOPページの変更

今年からYahoo! JAPANのTOPページが変わりました。

私はインターネットを始めて10年ぐらいになりますが、その間ずっとYahoo! JAPANを検索サイトに使用してきました。お世話になりました。

私は「インターネット情報源ガイド」(日本ネットサーフィンガイド)という各分野の主要サイトと専門リンク集をリンクした総合リンク集を運営しています。

その中のTOPには検索サイト、ポータルサイトのリンク集があり、Yahoo! JAPANを次のように紹介しています。

「登録されたサイトを調査してカテゴリ分類・厳選したサイトのみ掲載。」

現在ではgoogleのように、ロボットによるサーチエンジンでキーワード検索が全盛かもしれません。

Yahoo!のカテゴリを人海戦術で維持するのは、莫大な労力とコストがかかるでしょう。インターネットのサイトは変化が激しく、内容の更新までできないと言うのが本音かもしれません。

使う方の感想としては、登録されるサイトとされないサイトの不公平感もありました。

しかし、それにもましてサイトを実際に見て、厳選したサイトを分類して登録してあるということは、情報が氾濫して整理ができていない現状の中では、たいへんありがたいことでした。

私はYahoo!のカテゴリとgoogleのキーワード検索の両方を併用してきました。しかし、Yahoo!JAPANのカテゴリ分類がすぐになくなるわけではないでしょうが、右上に小さくしか書かれていないということは、次第に撤退していくのではないかと心配しています。

インターネットでさまざまな情報を探すときに、私は各分野の主要サイトと専門リンク集から探すこともあります。サイトの数が膨大になり、Yahoo!のカテゴリの分類による登録サイトはインターネットのサイトの中でごく一部ですし、googleは優秀な検索エンジンですがすべてのサイトの価値判断をして順番をつけるということは容易なことではないでしょう。

誰かが氾濫をした情報を公平に価値判断して整理することをやっていただかないと、膨大な数のサイトとブログの発信者と受信者が結びつかないように思われます。検索エンジンによるキーワード検索だけでは限界があるように思われます。

私は微力ではありますが、多くの方が使いやすい分類方法で、各分野の主要サイトと専門リンク集をリンクした

インターネット情報源ガイド」(日本ネットサーフィンガイド)

を制作運営しています。個人の運営している総合リンク集ですから、どうしても分野により得手不得手があります。その点はご容赦ください。

インターネットが普及し始めたころ、マスコミにご紹介いただき、大手企業のおすすめサイトになったこともあります。多くの方が使用していただき、サブコンテンツも充実してきました。関連図書も紹介しています。当初はテキストのみで軽かったのですが、常用に使う総合リンク集としては重過ぎるという反省もしています。リンク集の部分だけを独立させたものを作ろうかとも考えています。

情報検索の達人」や「情報発信の達人」という拙文もございます。

ぜひ「インターネット情報源ガイド」をご活用ください。

2008年1月 6日 (日)

マスコミ情報源・総合リンク集

このブログはポータルサイト

「インターネット 情報源ガイド」

(日本ネットサーフィンガイド)(インターネット総合リンク集)の関連ブログです。

「インターネット情報源ガイド」は各分野の主要サイトと専門リンク集をリンクした総合リンク集です。

このたび「マスコミ・マスメディアリンク集」を更新しました。新聞社、放送局、出版社などのリンク集であり、皆様のお役に立つと思います。後半にマスコミ就職希望者にたいして、マスコミ関係の専門学校のリンク集をつけて便宜を図りました。

また雑誌のリンク集である「雑誌・編集・ライター」の方も更新しました。後半にジャーナリスト・評論家のリンクや出版エージェント・自費出版のリンクもあり、「企画のたまご屋さん」という著者と編集者を仲介するところを紹介しています。

情報源のガイドであり、総合リンク集ですので、あくまで情報を提供するだけで、使いこなすのは皆様方です。ライター、カメラマン、芸能関係、広告関係やマスコミ就職希望者にお役に立つと思われますので、ご活用いただければ幸いです。

マスコミ・マスメディアをリンクした情報源・総合リンク集

雑誌情報源・総合リンク集

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